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バドミントンってどんな競技?

 皆さん、バドミントンというスポーツは聞いたことがあるでしょう。体育の授業でやったこともある方もいるでしょう。
しかし、それだけではバドミントンを知っているとはいえません。
プロの試合を見る機会はほとんどないと思いますが、それを見れば一目瞭然。「ああ、これがバドミントンか」と思うこと請け合いです。
初速300キロを超えるスマッシュ。高く、遠くに飛んでいくクリア。そんな大胆なショットの一方でネット際の攻防や前に落とすか後ろに飛ばすかの駆け引きなど、繊細な面もあります。
そうです。バドミントンはただの「羽根つき」とは違うのです。
そんな魅力たっぷりのスポーツ競技がバドミントンなのです。

どんな練習をしてるの?


関西医科大学バドミントン部では平日は公共の体育館で、土曜日は牧野キャンパスの体育館で練習しています。
練習内容はアップとして「ランニング(3分)」と「ストレッチ」。そのあとに体力を強化するために「ステップ」をすることもあります。
そしてシャトルを使わずに足の動きを練習する「フットワーク」。羽を使って基本的なショットを一つずつ一定時間行う「基礎うち」。これが基本になります。  
その後はひたすら一点に返す「一点返し」や「ノック」など、キャプテンが決めたメニューにしたがって練習が進みます。
最後には先輩方が中心になりますが、ゲーム練習をすることが多いです。練習中は厳しい顔をしている先輩も、休憩中は和気藹々(あいあい)としています。  
そして練習の後には食事会があり、先輩後輩交じって食事をします。
どんな人がいるの?


バドミントンに関していえば、初心者から経験者までさまざまな人がいます。
ですから、初心者でも安心してクラブに溶け込むことができます。事実、管理人は初心者ですが、何の心配もなく、クラブの練習に参加しています。
また、話をしても面白い先輩方ばっかりで、本当に落ち着けます。なおかつ、人数がほかの運動部に比べると少ないので、アットホームな感じです。  

詳しくは部員紹介のページをご覧ください。

最後に

 
さて、これで最後になりますが、ここに書かれてあることは本当にごくごく一部です。
バドミントン部、特に関西医科大学のバトミントン部はここに書き表せないほどに魅力たっぷりの部活です。  
我が部ではいつでもどこでも新入部員は大歓迎です。どしどし入ってください!

そして一緒に青春の汗を流しましょう!!